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キャンパスライフ


素晴らしい仲間たちとの充実したスケジュール。











アンコール小児病院は、アンコール・ワットで有名なカンボジアのシュムレアブ市に、1999年1月に開院しました。ニューヨークの写真家 井津建郎氏が、アンコール・ワットの遺跡の写真を撮っていた時、周りの大勢の子どもたちが集まってきました。子どもたちの中に地雷で足を失ったり、顔が傷ついた子どもたちを見て、傷ついた子どもや、マリア、デング熱にかかっても、貧しさのため治療が受けられない子どもたちのために、小児病院をつくろうと決心したのがきっかけです。
当学院の理事長はアンコール小児病院の建設プロジェクト開始当初から医療顧問として携わっており、研修旅行でアンコール小児病院を訪問しボランティアや募金活動に協力しています。





